片付けをした1週間でした

私たちについて

三郎の刻、荷物がいっぱいだった部屋の片付けをしていきました。
母屋の和室



納屋の床を解体


解体した廃材を処分

荷物をなくすだけで部屋がスッキリとし、何か出来そうなスペースが生まれます。

家には荷物がたくさんあります。空き家も同様、片付けをしないと荷物がたくさんあることがあります。

モノを捨てるのはもったいないと言われることもありますが、ある程度処分をすることで新たな家の使い方が見えてくるのではないでしょうか。

たかが片付け、されど片付けを感じた1週間でした。

私たちについて

Posted by 前岡範行